【40歳からのカメラ道1】選ぶ 購入編 カメラ買いました。フジ X-T30 他社との比較 FUJIFILM Nikon Z50 D5600 SONY α6400 6600【旅の道具】

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きっかけ

今時、近所に電機店がオープン。オープン記念セール

広告に載っていたNikon D5600ダブルズームセット

49800円で限定3台。

一眼といえば10万円~のイメージがあった。直観的にこれは安いと思った。

即、ネットで調べた。

やっぱり安い。2万くらい浮く。買おうか?どうしよう?

結局、朝起きるのがめんどくさい、でスルー。

これでスペックや性能などは覚えてしまった(‘ω’)v

aps-c:フルサイズ(プロ用)の下のセンサーサイズ。十分綺麗に写る。

初心者、入門機に最適

Nikon Z50の新発売

しばらくカメラのことは忘れていた。。

そこにニコンからミラーレスaps-c機がついに発売との情報あり。(2019/11)

見た目もかっこいい。これは??

再びカメラ欲しい熱が再燃(‘ω’)v

思えば20代の頃から一眼には憧れていた。

ネット時代、家に居ながらすぐにメーカー各社を調べてまわった。

購入にあたり重要なこと

私も調べ回って気づいたのだが、(ずいぶん時間を使いました)

画質など数字的なことはほとんどすべて同じであると思っていい。

選ぶならオートフォーカスの速さ瞳フォーカスの誘導性

電源の立ち上がりの速さなど。

なるべく発売が新しいものを買ったほうがいい。

新しいほど速い

現時点で選べるカメラ。各社のaps-c機(2020/1)

ニコン Z50

ソニー α6400 α6600

フジ X-T30

旅大家の趣向

アラフォーにもなれば残念だが自分のこのみ、趣向などほぼ固定化されつつある。

完全に把握済みだ。

私の場合はこうだ。

機能的かつ実直的、無駄はあまりないほうがいい。

ややアナログ、懐古主義。古きを温めて新しきを知る。歴史好き。復刻デザインに弱い。

先月買った時計などまさに趣向の産物。

そして選べるカメラのなかでは、フジ X-T30がダントツにこのみだと思った。

お店で触れてみた

Nikon Z50 グリップの握りやすさ。俺のカメラ感。最高だと思った。

SONY α6400 あまりすきではなかった。

SONY α6600 使いやすそう。6400より断然上。ただし予算オーバー

フジ W-T30 小さすぎる。小指があまる。ただしダイヤルが多数で楽しい。

購入したのは

フジ X-T30 ダブルズームキット

旅大家の考え方、購入の理由

おそらく撮影の瞬間は一瞬。

グリップなどはその時だけしっかりホールドしていればいい。

または後付けでグリップマウントを付ければいい。問題ない。

むしろ

カメラの設定、いじっている時間は無限。

自分が納得するまで(‘ω’)。。

迷いながらも楽しみながらダイヤルをいじってる自分の姿。

これが想像できたのがフジ X-T30

楽しそうなんだ(‘ω’)v

なので購入。

まとめ

数字的な話、記載はなるべく避けた。

調べればわかることだし。私はすべて、ほぼ同じだと考えている。

むしろ直観的で好きか嫌いかで選んでいいと思う。

私の選択はフジ X-T30だった。

次回は

購入にあたり周辺機器を色々調べつくしました。

必要なもの、あったらいいな。実際に購入した物を紹介したいと思います。

では(‘ω’)v

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